プロフィール



【略 歴】

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●1964年8月10日 東京都に生まれる。練馬区土支田在住、52歳。保育士・社会福祉士
●1988年 日本福祉大学社会福祉学部卒業
●1989年 全国福祉保育労働組合中央本部勤務
●1998年 障がい児通所支援事業に従事
●2014年12月 衆院東京9区から立候補し、落選
●2016年1月 田村智子参議院議員・党副委員長の私設秘書(日本共産党国会議員団東京事務所所属)

【趣 味】

スキー、アルパ(ラテンのハープ)演奏


【好きな言葉】

子どもは社会の宝


公的保育まもる運動に貢献

子育て中、保育園の父母会長のとき区立保育園の民間委託化が開始されました。安上がりの委託は、子どもの成長の場である保育になじまないと、多くの父母と反対運動に取り組み、民間委託の全国への波及に歯止めをかける力に。「子どもを大切にしない社会には、未来はない」が信条です。


原発のない社会を次世代に

s-DSC00227 福島の原発事故。練馬でも放射能汚染が明らかになり、原発と子どもの未来は両立できないことが浮き彫りに・・・。今まで声を上げなかった人たちが、子どもの未来を守るために声を上げています。
原純子は、そんなお父さんやお母さんの声を代表して国政に届けたいと情熱を燃やしています。













プロフィールビラ

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ビラA面

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ビラB面

原純子リーフ裏面