原純子より皆さまへ

7月4日に投開票された東京都議会議員選挙で、24,827票をいただき、河野ゆりえ都議の後継ぎとして、当選することができました。支えてくださった皆様に心から感謝申し上げます。

手ごたえのある選挙戦でした。
「五輪は、早く中止を」
「事業者の苦しみを理解しない政治はいらない」
「高齢者いじめの医療費増はやめて」
今の政治への不満と怒りの声がたくさん寄せられました。

「五輪よりも命守り、人権尊重の都政をつくりましょう」との呼びかけに、初めて演説を聴きに来たという若い方が何人もいました。飛び入りでマイクを持ち、暮らしの思いや私への期待をスピーチしてくれた方もいました。ビラ配りなど連日多くの皆様のご支援をいただきました。感謝でいっぱいです。

私に寄せられた多くの声や願いを、都政へ反映させるため、これから一生懸命に取り組みます。
公約実現のため頑張ります。
コロナを乗り越え、医療や福祉充実、若者が希望を持てる社会を切り拓きましょう。

どうぞ変わらぬご支援を、よろしくお願い致します。
(7月5日)

原純子



当選から一夜明けた5日朝、新小岩駅の駅頭で、応援・ご支持に感謝を込めてあいさつしました。
「入れたよ〜。私も福祉の職場だから当選してよかった」と駆け寄って声をかけてくる人の姿も。
太田彩花衆院東京16区候補、小俣のり子区議も一緒に並び立ちました。


開票日翌日、新都議19人そろい踏みで挨拶する原純子都議。次は総選挙で躍進だ!



7月2日(金)選挙戦最終盤、雨にけぶる街頭での原純子候補の訴え(9分)


選挙中にお配りしてきた証紙ビラ


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